【2018年11月1日】東久邇宮文化褒賞を賜りました

【2018年11月1日】東久邇宮文化褒賞を賜りました

日本私産運用協会の会長 眞塩 尚哉(ましお なおや)は2018年11月1日(日)に”正しい私産運用の考え方を、
日本からアジアに拡げるという継続的な社会貢献活動”が称えられ、民間最高の褒賞と呼ばれる『東久邇宮文化褒賞』を受賞いたしました。

『東久邇宮文化褒賞』は国際的な視点から社会貢献を称えられた組織や個人に贈られる賞です。







【東久邇宮文化褒賞とは】

東久邇宮文化褒賞とは、故東久邇宮盛厚殿下が「発明に上下の別はない。全ての日本国民が参加する1億総発明運動を推進したい」との想いから発明学会の名誉総裁を引き受けられ発足し、発明や日本文化発展のために文化・芸術・福祉・運動等の各分野において優れた業績に寄与し、世の人々に希望の灯火を照らした社会貢献の功績を評して授与される日本を代表する権威ある文化褒章のこと。

東久邇宮文化褒賞の受賞基準として、下記の項目を定められています。

1.文化的活動(芸術、美術、音楽等)に従事し、その振興に携わっていること。
2.文化的活動における社会的評価を受けていること。
3.世界の平和、文化的交流の為に、国際的活動に従事し、その振興に携わっていること。
4.人格的にも優れ、将来への展望を持ち、努力を怠らない者


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